インビザライン

ワイヤーとインビザラインの説明








マウスピース型矯正歯科装置は、インビザラインだけではありません。
アメリカの他にもドイツ製・韓国製、そして日本製のマウスピース矯正もあります。
いずれも非金属で昨今多いアレルギーの方にも朗報です。

制作方法、材質などにも各々特徴があり、歯の状態によって選択するのが良いと思います。また今後新しい材質も現れ、治療法も進歩することが予想されます。

以前はおとな中心でしたが、
近年は十代の若年者にも使えるように改良も進んでいます。
今後さらに進化する治療分野に取り組んでいく社会的、医学的意義は、大きいと僕は考えています。

※インビザライン完成物は医療機器法対象外であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外の場合があります。




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